ゴム手袋のある暮らし:グローブスタイル

毎日を快適に、そして自分も快適で美しく過ごしたい。そのために、ゴム手袋を上手に活用するためのヒントや情報をお伝えします。ゴム手袋の使い方って、誰も教えてくれないですよね。管理人がいろいろと試してきた各種の製品や使い方の方法を公開。グローブを日々の暮らしの相方にしてあげてください。

手袋の選び方

オカモト「カシニーナ」を買いました

こんにちは、グローブスタイルです。

先日ご紹介した、インスタ映えする(?)ゴム手袋、カシニーナをようやく買うことができました。

インスタ映えする(?)ゴム手袋


メーカーのオカモトさんのお客様相談室に問い合わせたところ、

”マツモトキヨシさん、ツルハドラッグさん、スギ薬局さんに入れさせてもらってます。ただ、全店舗ではないのと、入っているお店でも全色ではなかったりします。”

とのこと。
 
いくつかのお店を回ったんですが置いていなくて、「どらっぐぱぱす」がマツモトキヨシグループらしいということで、ダメもとで行ったら、置いてありました!

残念ながらネイビーはなかったのですが、ブルーとピンクが。どちらも378円(税込)と、中厚手手袋としては、ちょっとお高め。


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ネイビーを基調としたパッケージも、あまり手袋っぽくないですね。

手袋をパッケージから出してみました。

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基調の色は、ビビッドな赤とさわやかな水色で、グローブスタイル好みです。パステル調の淡い色だと、どうしても使っているうちに色がくすんだ感じになるので。個人的な好みですが。

基本の型はオカモトのビニール手袋なので、長さは33cmと長めなのもポイント。指の長さや手のひら周りのサイズも、グローブスタイルにはまずまずのフィット感です。

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そして、裾にはオカモトのビニール手袋の特徴であるチューリップが。


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この手袋最大のポイントである「デザインされた柄」の部分。光沢のある素材が手袋に巻きつけてある感じ。これによって、「裾ズレ落ち防止加工」ということになっているようですね。確かに、そこそこ厚みがある素材ですので、裾がズレ落ちにくいかも。光沢のある部分は、くっつくと粘着する感じが、昔はよく見かけた全体に光沢のある手袋を思い出させます。

ただ、この柄のデザイン。どうなんでしょう、光沢の素材との取り合わせもあって、なんだかちょっとレトロっぽいというか、安っぽいというか...。

ブルーのほうの柄のデザインは違うのですが、やはり印象は同じ。

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かえって、この部分は柄なしの単色でアクセントをつけた方が良かったんじゃないかな、とも。ツートンカラーの手袋で、長さ33cmあっても裾がずり落ちない、というものなら、欲しいです。

そうでなければ、デザイナーを起用してみたらどうかな、とも思うんですが、そうなったらもっと値段が高くなるんでしょうね。でも、1,000円でも買ってもらえるくらいのデザイナーさんの起用と優れたデザインがあって、デパートだけで売っている、というような手袋にした方がいいんじゃないかな、なんて思ってしまいました。

ただ、はめ心地は良くて、全体の長さが33cmあるのは、やはり安心感があります。素材も、中厚手ながら、ちょっと厚みを感じさせるしっかりとした感じも、グローブスタイルには好印象。

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一番気になっていたのはネイビーで、写真で見る限り柄のデザインも一番良さそうなので、引き続き探して買いたいと思っていますが、買った ブルーとレッドは普段の生活に使ってみようと思います。




この商品の改良版が出てきてくれたらと思いますし、カッコいい手袋の開発はぜひ続けて欲しいなと思っています。オカモトさん、期待しています!

では、新しい手袋で、ハッピー・グローブ・ライフを!

 

「ゴム手袋」だけどゴム製じゃない・・素材の話

こんにちは、グローブスタイルです。

このブログのタイトルにも「ゴム手袋」って書いたんですが、普通に「ゴム手袋」と言われているものでも、実はゴム製ではないものが結構ある、ということは、みなさんご存知でしたか?

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よく言われる「ゴム手袋」ですが、ゴム製のものでも、

・天然ゴム製
・ニトリルゴム製

と、主に2つの種類のゴムがあり、それぞれ特長が違います。

また、ゴム製ではないけれど一般に「ゴム手袋」と言われるものには、

・ビニール製
・プラスチック製


がよく使われています。

それをひっくるめて、日本では「ゴム手袋」とか「ゴム手」と呼ばれることが多いですね。日本で使われている家庭用手袋のうち、6割以上はビニール手袋なんだそうです(グローブ工業会のホームページより)。

確かに、コンビニなどに置かれている手袋もほとんどがビニール製。グローブスタイルが子供の頃に初めて「ゴム手袋」を意識したのも、本当はビニール手袋でした。

そんなビニール手袋ですが、日本以外の国だと、ほとんど一般家庭で使われていないんですよね。売られているのもなかなか見かけないですし、アジアの国でたまに売っているのを見かけても日本製だったりします。

日本だと、どうしてもあのゴムのニオイが手につくのをイヤがる人が多いからかな、と思うんですが、最近の天然ゴム製手袋は、ニオイが少なかったり、バニラのような香りがついていてゴム臭い感じがないように工夫されていたりします。そして、天然ゴム製の手袋は、手になじんでフィト感は抜群。ニオイが気になってずっと天然ゴム手袋を使っていなかった、という方は、一度最近の製品を使ってみてはどうでしょうか。ただし、100均などで売られている安い手袋は、ゴムのニオイを弱める加工がされていないことが多いので、有名メーカーのもので試してみてください。

上でもご紹介した、手袋メーカーの業界団体「グローブ工業会」のホームページでは、3つの素材の手袋違いがこんな表にまとめられていました。

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欠点に天然ゴムのニオイの話は書かれていないですね

ニトリルゴムは天然ゴムのようなニオイはしないんですが、表にもある通り、ちょっと柔軟性がなくて、ゴワゴワする感じ、フィット感が弱い感じがあるかもしれません。そして、ニトリルゴムの手袋は、他の2種類の素材に比べると新しい素材なので、まだなじみがない方も多いのではないでしょうか。「ゴム」と書いてあるだけで、天然ゴムと同じニオイがすると思われてしまっているのかもしれません。

多くの日本人にとってなじみがあり、使いなれたビニール製は、ゴムのような強いニオイもないですし(新品の時にはビニールのニオイがありますが、割とすぐにニオイがしなくなります)、ニトリルゴム手袋よりもしなやかなので、多くの方に使われているのかな、と思います。

ただ、ビニール手袋は、調理に使えない、食品を扱う時に使ってはいけないという欠点があります。ゴム製手袋なら調理でも問題ないのですが、皿洗いなど食後の片付けには、どうしても油汚れが多いので、天然ゴム製よりもビニール製の手袋の方が長持ちしやすいと思います。

また、特に天然ゴムは、アレルギーの方もいらっしゃいますね。ビニール手袋でもアレルギーが出る方はいらっしゃるようです。そういう方は、アレルギーの出ない素材の手袋を使うようにしてくださいニトリルゴムやプラスチックの手袋だと、アレルギー反応が出る方が少ないとも聞きます

ただ、プラスチック手袋はほとんどが使い捨てのごく薄いものしかないので、掃除や洗濯、炊事でも皿洗いのような仕事には向きません。そこで先にプラスチック手袋をはめ、その上にゴムやビニールの手袋をすると、手荒れや汚れを気にせず、安全で快適に手袋を使うことができます。

そして、以前ご紹介した下ばき用のメッシュ手袋をはめた上にプラスチックの手袋をすれば、さらに安心・快適。お悩みの方は、ぜひ試してみてください。

いろいろな素材の手袋を上手に選んで、毎日の暮らしを快適に過ごしてくださいね。

では今日も、ハッピー・グローブ・ライフを!




定番の色、日本はピンク・グリーン、欧米は?

こんにちは、グローブスタイルです。

ゴム手袋の色、皆さんは何色を選んでいますか?

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日本のものは、たいていピンクかグリーンだけ、そしてスーパーやコンビニだと、Mはピンク、Lはグリーンと決まっている感じで、ちょっとつまらないな、と思ってしまいます。

100円ショップの方が、カラーバリエーションは豊富かもしれないですね。手袋そのものの品質はともかく、ですが。

昔はこれにバイオレット(紫)が加わって、ピンク・グリーン・バイオレットの3色は、言ってみれば日本のゴム手袋の「伝統色」といってもいいかもしれません。バイオレットは、家庭用としてはあまり見なくなりましたが、今でも業務用ではよく使われています。使い込んでも汚れが目立ちにくい色だからかもしれないですね。

ところが、お国変われば品変わる、で、アメリカでは家庭用は圧倒的に黄色のゴム手袋が多くて、日本にあるようなピンクやグリーンはあまり見かけない気がします。

家庭ではあまり気にしませんが、清掃の現場では「ゾーニング」と言って、色によって、ゴム手袋を始めとする清掃用具を使う場所を分けていることが多くなりました。例えばピンクや赤系統の色は、清掃の現場ではトイレ掃除など、細菌などの感染の可能性が高い場所の掃除に使われていることが多いのです。(下の画像の「用途」のところを見てみてください。)

手袋メーカーもこうしたゾーニングに対応して、東和グローブというメーカーは、「ソフトエース」という5色の色違いの手袋を発売しています



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この5色の中で、ホワイトやイエローは、あまり手に入らない色ですね。グリーンも、一般に売られているものより鮮やかな色が楽しめます。前にもリンクをご紹介しましたが、下記のいちまつ堂さんは、この手袋を送料も含めて安く販売しているので、おすすめです。ただし、グリーンは取り扱いがありません。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

ソフトエース厚手(1双)
価格:190円(税込、送料別) (2018/6/21時点)


また、ピンクではなく、真っ赤な手袋も長く定番として愛されているものがあります。マリーゴールド ライトウェイトという手袋で、女性のファンも多いようですが、男性でも、ピンクよりこうした真っ赤な手袋の方が、ユニセックスな印象が強くて使いやすいかもしれません。



薄手・裏毛なしで多色展開されているのは、長さが34cmあることも珍しい、エステーのファミリー ハンドフルール。ピンク系が2色あるほか、黄色、オレンジ、グリーンが特徴的な色です。


また、屋外で作業する方、例えば農業の方などは、手袋の色が薄いと手袋をしていても日焼けしてしまうそうで、そういう方には、このビニスターマリンという紺色の手袋がよく使われています。もう何十年も前からある色と記憶していて、この色も作業用としては定番かもしれませんね。スーパーなどではあまり置いていませんが、ホームセンターなどに行くと、よく見つかる手袋です。薄手のほか、中厚手もあります。


この手袋を下ばき用にして、上にお好きな色の手袋を重ねてはめるのも良くて、グローブスタイルもそうすることがあります。二重にはめるには、ちょっと長さが短いのですが。

身につける服の色で気分が変わるように、ゴム手袋の色でも気分が変わります。お好きな色を見つけて、毎日の生活に取り入れてみてください。

それでは、カラフルなハッピー・グローブ・ライフを!


 



下ばき用メッシュ手袋で快適に

こんにちは、グローブスタイルです。

梅雨に入って、蒸し暑い日もだんだん増えてきました。

暑くなると、手袋が蒸れてしまうので使いたくないという方、いらっしゃいませんか?
そんな方にオススメしたいのが、インナー(下ばき)用の手袋。綿やナイロンなどの布で作られているものです。

 いろいろな種類がありますが、グローブスタイルがオススメしたいのは、ズバリ、メッシュインナー手袋なんです。

メッシュなのでインナー手袋自体がぐっしょりとならず、ゴム手袋を外すとすぐにインナー手袋もサラッと乾いてくる感じ以前は綿のインナーを使っていたんですが、快適さが全然違います

そして、蒸れた袋の内側が臭わないようにするコツはズバリ、裏毛のないゴム手袋を使うこと。あのニオイは、湿ったままの裏毛が原因なんです。なので、いくらメッシュインナーを使っていても、裏毛のある手袋では、あのイヤなニオイは避けられません。

メッシュインナー手袋をはめた上に、裏毛なしのゴム手袋をはめれば、ゴム手袋は丸洗いしてもすぐに乾くし、メッシュインナーもさっと石けんなどで洗ってよく絞って干しておけば、すぐに乾いてしまいますから、いつでも快適なグーロブライフが。

裏毛ありの厚手の手袋をはめたい時には、裏毛なしの薄い手袋をした上にはめます。グローブスタイルは夏でもこうしていますが、やってみるといい感じなんです。これはまたそのうちコツをかきます。


ということで、グローブスタイルの夏には欠かせない(実は冬でも、一年を通して使っていますが)、そんなメッシュインナー手袋、 いくつかあるオススメのうちの一つが、これ。


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なんでも頻繁にゴム手袋を脱ぎはめする歯医者さんが考えた商品ということだそうで、 実際に使ってみていますが、とても快適です。はめるとこんな感じです。

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指先にちょっと縫い目のような部分がありますが、ゴム手袋をはめてしまうと気になりません。また、指先を切って使うこともできる、と買いてありますが、私は、切らずに使う方がゴム手袋の脱ぎはめがしやすいと感じました。薄手の医療用手袋をはめて作業するときなどは、指先を切って使うのもいいかもしれないですね。腕時計をしているならそれが隠れるくらいまでの長さがあります。

入っている枚数や送料もいろいろなので、比較してみてください。








もう一つのオススメは、こちら。EXEが手首まで十分隠れるくらいの長さがあるのに比べて、これは手首のところまでの短いタイプ。長袖を着ているときは、袖とちょうどかぶらないくらいになるので、こちらの方がいいかもしれないですね。こちらも使用感はよくて、EXEとともにグローブスタイルも愛用しています。



https://amzn.to/2ys2z8L





それでは、夏の暑い時期こそ、爽やかなハッピー・グローブ・ライフを!



S/M/Lだけじゃない、手袋サイズ選びのポイント

こんにちは、グローブスタイルです。


みなさんがゴム手袋を買う時、サイズはどのように選んでいますか?

たいていの手袋のパッケージには、こんなふうにS/M/L の表示があって、それをもとに選んでいる方が大半だと思います。


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でも、それだけだといまひとつフィットしなくて、なんだかゴワゴワして使いにくいっていう感じがしていませんか?


実は、フィット感をきめる大切なポイントがもう一つあるんです。

それは、指の長さ。特に、きき手の親指と人差し指の長さがピッタリだと、手袋をしていても素手に近い感覚になるんです。



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手袋をはめて親指や人差し指の先を押してみた時に「ぺこっ」と凹んでしまうようだと、手袋と指の間にスキ間があるので、これでは細かい手仕事をするのには、ちょっと向きません。


ほんとうは靴と同じで、試着してから選びたいところですけれど、試着用の手袋を用意してくれているお店は本当に少ないし、あっても全サイズ、全種類、というわけにはいかないです。 


では、どうするか。


最後は、試しに買ってみて、合うものとそうでないものをより分けて行くしかないんですが、選ぶ手がかりになるものがあるんです。それは、多くの手袋のパッケージに書かれている「中指の長さ」



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写真の手袋だと8cmですね。Mサイズだと、だいたい7.5〜7.8cmくらいのものが多いです。これは中指の長さですが、中指の長い手袋は人差し指も長め。なので中指の長さの表示を目安にすると、自分の手にあう指の長さのものが見つかりやすいです。

数字で見ると0.3cmの違いは小さい気がしますが、はめてみると結構フィット感が違います。


そして、メーカーごとに手袋の手形はだいたい同じようで、厚手でも薄手でも、指の長さは同じことが多いみたい。なので、自分の手にあう「メーカー」を見つけておくことをオススメします。

ただし同じメーカーでも、ビニール手袋とゴム手袋では手形が違ったりすることはあるので、パッケージに書かれている中指や手のひらまわりのサイズが同じかどうか、も手がかりにしてみてください。

グローブスタイルも、自分の手にあうメーカーとそうでないメーカーを把握していて、特にフィット感が大切な仕事にはあうメーカーのものを使うようにしています。

靴も、長さ(25.0cmとか)だけでなく幅(EEとかEEEとか)でも選べるように、手袋も、全体のサイズ、特に手のひらまわりだけでなく、指の長さも気にしてみてくださいね。

そして、靴にインソール(中敷)があるように、手袋も内側にはめる手袋でサイズを調整してフィット感を高めることができるんです。これは、また別の項目で書きたいと思います。


<まとめ> ---------------------

フィットする手袋のサイズを選ぶには、

1)S/M/Lで選ぶ
  だけではなく
2)中指の長さを目安に、親指と人差し指の長さがフィットするものを選ぶ
3)自分の手と指にフィットするメーカーを覚えておく

 ------------------------------------

(おまけの話1)
海外製の手袋や医療用の手袋は、S/M/Lではなく7-1/2や8などといった数字でサイズが書かれているものがあります。数字が大きいほど手袋も大きくなります。
7-1/2がMサイズになっていることが多く、Sは6-1/2か7、Lは8か8-1/2のサイズに当たることが多いので、それを参考に選んでみてください。


(おまけの話2)
サイズとは別に、手袋の長さもいろいろです。標準的なものは30cm〜32cmくらい。薄手ほど短く、厚手が長い傾向があります。水仕事をするときは、長い手袋の方が中に水が入りにくくて安心。この1〜2cmの違いも、小さく見えて大きな違いです。かつては34cmといった長さのものも中小メーカーを中心見かけたのですが、現在一般的に売られているもので 長さが34cmあるのは、エステーのハンドフルールくらいではないでしょうか。こちらの手袋はカラーもたくさんあって、Mサイズなら5色あります。私グローブスタイルもお気に入りの手袋の一つです。



(おまけの話3)
かつて、オカモトがS/M/Lのほかに、MSとMLの5サイズで手袋を作っていたことがありました。これはとても良いことだと思ったんですが、あまり評価されなくて人気がなかったのか、いつの間にか消えてしまい、今では見かけなくなりました。とても残念。

そして、手袋の大手メーカーである「ショーワ」が、業務用にだけ、MLサイズの手袋を作っていることを最近知りました。問い合わせもしてみたのですが、10双x12パックの120双単位でしか販売していない、ということで、普通に通販などで買えるのは、S/M/Lだけ。グローブスタイルの手にはMでは少し小さく、Lでは大きいのでMLを試してみたいのですが... このサイズが欲しい方、10双入りのパックでもOKな方が私の他に11人いらっしゃれば、共同で買いたいなと思いますので、ご連絡くださいね。






では、今日もハッピー・グローブ・ライフを!

 
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